• 【最新コメント 10件】 2022年夏 1回戦 伊勢原 10-0 平塚農商

2022年夏 1回戦 伊勢原 10-0 平塚農商


第104回全国高校野球選手権神奈川大会
1回戦 伊勢原vs平塚農商(白山から派遣あり)
令和4年7月11日(月)パレスタひらつか

伊勢原 110 000 35 =10
平塚農 000 000 00 =0
(8回コールド)

[伊] 須藤蒼生-安倍怜耶
[平] 尾崎友哉-与那覇海音
[本]
[三] 露木琉稀2、原野雄大、川北勇斗(伊)
[二] 小黒秀太(伊)

[神奈川グラフ 2022]

応援メッセージ コメント:10件 

2022年夏 1回戦 伊勢原 10-0 平塚農商
コメント数:10件 

  1. ああさん

    派遣許されるなら、優勝争いする強豪校のベンチ外選手採用すれば、一気に強くなってしまう。

  2. 桜台さん

    暑い中よく頑張りましたね!次は桐蔭学園です。頑張って下さい

  3. 桜台さん

    伊勢原高校頑張れ!勝ってハマスタ行こう!先ずは初戦頑張れ!

  4. 厚木のどでどさん

    伊勢原高校ファイト〜!
    練習の成果を発揮して頑張って下さい*\(^o^)/* 当日現地に行けませんが、厚木から応援しています✨

  5. 学生野球人さん

    噂では、白山から派遣される選手は1年生4名みたいです。
    頑張ってもらいたいです!

  6. 高校野球大好きさん

    派遣であれ、3年間野球に向き合ってきた球児たちが活躍出来る場が有るのはよいことです!もちろん自分の高校の試合で、声からしての応援も良し、自分の力を試すのも良しです!白山高校球児は、真面目です!平塚の高校とも練習試合に来ます!ぜひ力を合わせて頑張ってください!

  7. !!!さん

    派遣制度は、2011年の震災を機に拡充されたそうです。

    東京では3年前、伊豆大島の大島高校が部員7名+文京高校から補欠3名が派遣制度で加わり総勢10名で夏の大会に出ました。
    埼玉とか、他県でも行われてるようです。

    東京の派遣制度は
    【母体となる部員数不足校の部員は最低5名は在籍しているものとし、他校からの部員を借り入れた後の当該校の部員数は 10 名を超えないこととする】なので、半数は自校の選手ですね。おそらく神奈川もそんな感じかと。

    平塚農商、白山ともに有意義な活動になればいいですね。

  8. 元力士さん

    派遣制度は神奈川では初ですが、他県では数年前から実施されていますよ。派遣される選手はおそらくベンチ入りを外れた3年生でしょう。スタンドで応援するより、プレーすることを選択したのでしょう。もちろん家族と相談した上で。

    人数制限を設ければ、良い制度だと思います。飼い殺されている中堅私学の補欠選手などにも希望を与えます。

  9. 青春親父さん

    平塚農商高校へ白山高校から4名の選手が派遣されるそうですね。まさに、前代未聞の出来事ですね。
    野球人口が減少し、単独での出場が困難なのは分かります。合同チームも出場辞退も残念ながら仕方ないと思います。
    ただ、なぜ、横浜市緑区と平塚市なのでしょう?
    平塚、茅ヶ崎、寒川、藤沢、鎌倉にも高校が沢山あるのに…?
    野球はルールの上に成り立っているのは周知の事実、このルール改定については、当事者からきちんとした説明があって然るべきだと考えます。
    白山高校の選手達は、白山高校で野球をやりたいと思い入学した選手が多いと聞いています。少なくとも、当該選手は元より、両校の保護者に対して説明義務はあるのではないでしょうか?

  10. 高校野球さん

    派遣したらなんでもありなのではないのでしょうか

2022年夏 1回戦 伊勢原 10-0 平塚農商
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