• 2008年夏 甲子園1回戦 横浜 6-5 浦和学院

2008年夏 甲子園1回戦 横浜 6-5 浦和学院


第90回全国高校野球選手権記念大会
1回戦 横浜vs浦和学院(南埼玉)
平成20年8月7日(木)甲子園球場

横浜 021 010 020 =6
浦学 020 000 021 =5

[横] 土屋健二-小田太平
[浦] 森大、高島政信-福士統平
[本] 筒香嘉智(横)
[三]
[二] 小田2、土屋(横)坂本一将2、鼻田真也、山谷俊樹、高島(浦)

3回戦までの組み合わせ


神奈川新聞 特別連載
K100 神奈川高校野球
現役ヒーロー編
筒香嘉智(横浜)
全国のライバル編
森士(浦和学院)

応援メッセージ コメント:17件

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2008年夏 甲子園1回戦 横浜 6-5 浦和学院
コメント数:17件

  1. 慶應OBさん

    横浜高校、よくぞ強敵、浦和学院に競り勝った。
    KEIOも、王者横浜高校と対戦できるまで、負けないで頑張るから、横高も、絶対に勝ち続けてくれ。
    決勝は、神奈川対決だ!

  2. 一ファンさん

    選手の皆さんお疲れ様でした。
    横浜高校が優勝する予感をさせてくれた試合でした。
    筒香選手の復活、投手が打たれても鉄壁の守りでカバーできるところ、そして接戦での勝利。

    全員野球で全員がヒーローになれることを心から願っています。ファイト、横高!

  3. 野球マネさん

    横浜高校一回戦突破おめでとうございます!
    みなさんとてもかっこ良かったです
    横高大好きなのでずっと応援しています

  4. くまさん

    祝 横浜高校甲子園勝利!負けても不思議ではないほど、土屋投手の調子が悪い。タマが高めに浮き、危なっかしく勝ったのは運が良かったとしかいいようがない。ただ、中盤から終盤にけん制でランナーを殺したり、ノーアウトのランナーをバントで送らせなかった点は良かったと思う。今日は筒香選手が先制2ランとダメ押し?の2点タイムリー。筒香君ナイスバッティング!!
    次も強敵・広陵ですが、今日の戦い振りでは、かなり厳しいと思います。あまり期待はしないで応援したいと思います。

  5. ネズミ小僧さん

    オレの甥が出るはず…頑張れ横浜ナイン

  6. はまっ子。さん

    どちらも悔いないように全力を尽くして下さい 応援しています。

  7. タマサさん

    まずは慶應が神奈川の連敗を止めてセンバツの借りを返しました。次は横浜高校の番です!神奈川の、横浜高校の強さを浦和に全国に見せてやりましょう。

  8. さん

    横浜高校ほんとに
    応援してます∩Д`)

    ほんとにほんとに
    頑張ってください

  9. レフトさん

    横浜!春の悔しさを吹き飛ばすような試合を見してくれ

  10. くまさん

    筒香選手が不振なのが気がかりです。夏の大会は決勝以外は横浜の試合を見ていなかったのでわかりませんが。筒香選手の叩きつけるバッティングはあまり見たくないですね。豪快に引っ張っちゃってください。

  11. hiroroさん

    横浜は夏の甲子園がとても匂う高校である。あのグレーのユニホームと甲子園の土と夏の空。

  12. 神奈川最高さん

    南大会、横浜は初戦から骨のある相手と戦ってきて、大変だったと思います。それが小川主将の涙のインタビューだったと思います。そういう意味ではかなり横浜高校も成長したのではないでしょうか。甲子園でも、西村さんがおっしゃったように
    骨のある相手との連戦になると思いますが、横浜ならやってくれると信じて応援します。甲子園の戦いで横浜が成長した姿を全国の人々に見せつけましょう。がんばれ、横浜!

  13. 横高ファンさん

    準々決勝からの試合全て浜スタで観戦してました
    どの試合も素晴らしかったです
    甲子園でも横高勢の歓喜の涙をみせて下さい

    road to victory

  14. くまさん

    西村さんのコメントに同感。創学館戦での横浜の序盤の攻撃はとても良かった。春までとは一味違う、いい意味での泥臭さを感じた。相模対慶應のtvkの解説で渡辺監督がさかんに言ってましたけどセンター返しとたたきつけるバッティング。いいバッティングでもフライをあげたらきっと怒られますよ。

  15. 野球さん

    大石くんのプレーに期待します。
    強肩、俊足、好打どれをとっても一流です

    湘南クラブの全国制覇を再び・・・・

  16. 西村 靖雄さん

    小川健太主将の涙の優勝インタビュー「決して強くないチームが、周囲に支えられてここまできた」の言葉にジーンときた。この理解がある限り、甲子園での善戦が期待出来る。初戦から3回戦まで、骨っぽい相手が続くが、先のことは考えず、目先の戦いに全力を傾注してもらいたい。一戦もしないうちから、「優勝」などといえるようなチーム力ではないのだ。それは、優勝戦を迎えた時に言う言葉。優勝戦へ到る数試合の勝利が、君達を大きく成長させてくれるのである。健闘を祈ること切!

  17. 大阪人さん

    よくぞ帰ってきた!

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