2025年秋 4回戦 立花学園 12-1 荏田
2025年秋季神奈川県大会
4回戦 立花学園vs県立荏田
令和7年9月20日(土)相模原球場
荏田 000 01 =1 H6 E2
立花 360 3X =12 H11 E0
(5回コールド)
[荏] 丸山-大浦
[立] 根本(4)、進藤(0.2)、櫻井-山内
[本] 柳田(立)
[三] 今松(立)
[二] 倉持(荏)
[両校スタメン]
試合当日は高校野球ファンの皆様からご提供頂いた速報情報を掲載しています。公式結果は翌日の新聞等でご確認願います。

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数日経ってしまいましたが
立花学園、
第4回戦の勝利おめでとうございます。
私は試合もそうですが、
試合前の出来事で気づいたことを
記します。
天候不順、雨のち曇りで
屋根の無い
相模原球場のベンチは
濡れていました。
当然各自で拭くものだと
認識していたのですが、
立花の革命Tシャツを着た選手たちが
みんなで雑巾で
ベンチを拭いていました。
その状況を見て、
素晴らしい。と思いました。
野球だけでなく、
野球を通じて、
観に来てくれる観客のために
ベンチを拭く姿に
感動しました。
そんな気持ちを持つ
立花学園をもっともっと
応援したくなりました。
選手の皆さん、
そのような選手を育ててくれている
志賀監督をはじめ、
関係者の皆様
ありがとうございます。
荏田高お疲れ様。
敗れはしましたが、久々のベスト16は我々も嬉しかったよ。
打線は私学の投手相手にしっかりと振れていたし、投手陣もあと2枚くらい作れば、十分戦えると思います。あとは細かいところを首脳陣が選手に徹底させること。よろしく頼みますよ。
西湘の大将立花学園貫禄勝ちです、この夏からチームが変わりました、打倒横浜高校に目標を目指して勝ち進め
立花学園高校の皆様、準々決勝進出おめでとうございます。
ピッチャーの根本選手はストレート、チェンジアップなど緩急をつけた頭脳的なピッチングがお見事でした。
3回戦とは違う配球をした山内選手のリードが素晴らしかったです。
守備はノーエラーで安心して観戦できました。
打線も相変わらずエグいですし、一度、火がついたら止まらないですね。
積極的な走塁や犠打などの小技をしっかり決めました。
5回表からは新藤選手と櫻井選手の継投で相手校に粘られましたが1点を失いましたが12対1でコールド勝利しました。
試合前、根本選手のお父様に素敵で貴重なエピソードを聞かせていただいて、すごい感動しました。
指導者の方の熱意に感銘を受けて関東の強豪校の誘いを全て断って憧れだった横浜高校を倒す為に立花学園高校に進学することを決断していただいたので、凄い感謝しかないです。
男気溢れるエピソードを聞かせていただいて、いい男すぎてマジで今まで以上に益々惚れました。
心の底から素敵すぎるなと思いますし軸がぶれないので尊敬します。
西武ライオンズの外崎修汰選手の応援歌が中毒性があって頭に残りますね。
次戦もスタンド観戦しますのでAll立花で勝利を掴みましょう。
応援しています。
さすがの立花学園ですね。
横浜、相模を追う神奈川の勢力図も大きく変わってきそうですね
天候不順、気温変化も厳しいけど今日もALL立花で一戦必勝を。立花魂を見せろ!
荏田高校ファイト‼️
荏田高校を応援します!
公立頑張れ!!
近所の住民より
頑張り次第では前半ロースコアの展開に持ち込める。願望は5回を終わって2−0。相手は楽に通過しなければいけない立場。相手を焦らすと何かが起こるのが高校生の野球。投手は困ったらど真ん中へ投げろ。武運があれば打球は正面に行く。打球が速いから弾いても間に合うよ。清陵は昨秋私学に完勝して甲子園につなげた。ビビらずチャレンジしてほしい。がんばれ荏田野球部。
頑張れ立花!
優勝目指せ!
横浜高校のように勝ち続けるチームになってほしい
期待を込めて後三つ。関東大会出場が野球の更なる楽しさや勝負の厳しさを知る場となり、そして、その先に選抜あり。打倒、✕✕高校はもう卒業『選抜を目指せ』立花学園。