2009年WBC 第1ラウンド 日本vs韓国
ワールドベースボールクラシック2009
第1ラウンド順位決定戦 日本代表vs韓国代表
平成21年3月9日(月) 東京ドーム
韓国 000 100 000 =1
日本 000 000 000 =0
[韓] 奉重根、鄭現旭、柳賢振、林昌勇-朴勍完
[日] 岩隈、杉内、馬原、ダルビッシュ、山口鉄也、藤川-城島
[本]
[三]
[二] 金泰均(韓)
3回までパーフェクトピッチングの岩隈だったが、4回表、先頭の李鍾旭に四球を与え、鄭根宇の中前打で無死一二塁となる。金賢洙は三振に打ち取るが、4番・金泰均に三塁線を破られ、先制点を許す。韓国は主戦投手陣を次々に投入し、日本打線を零封。前回コールド負けの雪辱を果たす。日本代表はA組2位で第2ラウンドへ進出し、B組1位と対戦する。(日本時間16日午前5時試合開始予定)
※山口鉄也は9回にマウンドに上がるが、先頭打者に四球を与え降板。
試合当日は高校野球ファンの皆様からご提供頂いた速報情報を掲載しています。公式結果は翌日の新聞等でご確認願います。

Share On Twitter
Share On Facebook
[2009年WBC 第1ラウンド 日本vs韓国]
コメント投稿時のお願い
コメントがすぐに表示されない場合があります。投稿前に必ず読み直し、誤字脱字のチェックをお願いします。
冷静に丁寧な言葉で、相手の意見も尊重しましょう! 母校愛からの叱咤激励は否定しませんが、言葉選びをより慎重にお願いします。
ミスや問題点を指摘する際は、解決策を交えながら建設的な議論を心掛けてください。
名前を変えての連続投稿、自作自演行為、同内容連続投稿はご遠慮願います。
事実と異なる内容、誤解を生む恐れ、雰囲気を乱す恐れある表現などは、一部修正または掲載をお断りする場合があることをご了承の上、ご投稿願います。
自由な投稿の場を提供できるよう努力しておりますが、昨今の社会情勢はとても厳しい状況です。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
このページのコメント投稿先
[2009年WBC 第1ラウンド 日本vs韓国]
サイトに関するお問い合わせは、コチラから!
[2009年WBC 第1ラウンド 日本vs韓国]