2024年夏 4回戦 桐蔭学園 12-0 藤沢西
第106回全国高校野球選手権神奈川大会
4回戦 桐蔭学園vs藤沢西
令和6年7月16日(火)俣野公園野球場
桐 蔭 620 13 =12
藤沢西 000 00 =0
(5回コールド)
[桐] 篠崎、熊ノ郷、寺山
[藤] 原田、森
[トーナメント表] [ベスト16] [神奈川グラフ2024]
試合当日は高校野球ファンの皆様からご提供頂いた速報情報を掲載しています。公式結果は翌日の新聞等でご確認願います。
第106回全国高校野球選手権神奈川大会
4回戦 桐蔭学園vs藤沢西
令和6年7月16日(火)俣野公園野球場
桐 蔭 620 13 =12
藤沢西 000 00 =0
(5回コールド)
[桐] 篠崎、熊ノ郷、寺山
[藤] 原田、森
[トーナメント表] [ベスト16] [神奈川グラフ2024]
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お疲れさまでした。残念な結果ですが、受け入れるしかありません。西高より、桐蔭学園の方が強かっただけです。
しかしながら、西高選手はよくここまで戦ってくれたと思います。
夏の選手権大会で1勝することが、どれだけ大変なことか。
それを3勝もし、4回戦までこれたことは非常に素晴らしい。
負けたあと、我々西高スタンドに挨拶した後、泣き崩れる選手に選手が手を差し伸べるシーンは、感動的でした。一生懸命やったからこその悔しさ。良い経験をしましたね。
西高応援してきましたが、桐蔭の壁は破れず。流石桐蔭学園。
先発はエース森くんではないのが気がかり。先発原田くんは、先頭を抑えたが、それ以降はつかまる。そこから森くんが登板。タラレバは言えないが、最初からエースで行ってそれで打たれたら止むを得ない方が良かったか。
守備もキャプテン牧内くんのホーム悪送球やセカンド渡辺くんが正面のゴロをゲッツーとれず、らしくない展開。
打撃もヒットは出たが、初回の大量失点で万事休す。
でも、良くここまで勝ち上がってくれました。
くじ運とか言うひともいますが、選手権大会4試合やれるってすごいことです。
3年お疲れさま、新チーム期待してます。
残念無念。西高らしさがだせなかったね。
さすが、桐蔭!次も頑張ってください。
西高の応援に行くと先着スタンド入り応援席から自分を呼ぶ声が聞こえ、振り向くと当時のティームの親たちが勢揃い。懐かしい顔が笑顔で迎えてくれる。いつまでも続く西高愛。勝っても負けてもだ。
ふと思い浮かんだ曲が「あいしてるのサイン、、、」
吹奏楽部の応援ソングにこの曲をリクエストしたくなりました。勝っても負けてもエンディングソングに加えて欲しいって、、、
何を言ってんのってか、、
でもやはり、西高、高校野球をあいしてる~
さぁ~!大一番!16の壁破ろうぜ!桐蔭の選手諸君!
いよいよ、5回戦、この壁を越えてくれ、慶応か?商大か?いずれにしても明日休めるのはラッキーです。
荒れてるのか、雨で滑るのか、そもそもコントロール無いのか。初回で死球二つにワイルドピッチ。
怪我だけは勘弁
気持ちよく野球をやらせてくれた親御さん、関係者の方々、西校に敗れた対戦相手高、みんなが応援してくれてます!
ここからの戦いは
野球を楽しんだ方が勝ちます!
エンジョイ!西校野球
地に足をしっかりつけて、県立らしく楽しく、思いっきり全てを出し切って下さい。
第◯◯期キャプテン
西高頑張れ!
ここから先は、私学シード校も勝ちが保証された訳ではない。
監督さんが、どのような布陣で来るのか、アグレッシブに行くのか、面白いですね。
春県大会は、東海大相模に負けたのですが、そこから得られたこともあるはず。
同じ過ちをしないように、積極的なプレーを期待します。
中海岸4丁目さんのメッセージで2017年春の大会(鎌学対西高戦)の試合を思い出しました。鎌学に西高が勝ってしまったのです。まさかの結果に歓喜と落胆。
西高の次戦相手が東海大相模。
試合前に鎌学母校のあのkkさんが西高ナインに「がんばれ西高」のメッセージ入りサイン色紙を贈ってくださったことを。 試合は敗戦でしたが、、、、
鎌学・西高、両校16強入りを祈念しましょう。
明後日は娘の母校の藤沢西さんと、私の母校鎌倉学園がベスト16をかけてそれぞれ戦います。特に藤西は強敵桐蔭でですが、ユニフォーム名で戦うわけでなく、野球は野球で戦うんです。バットとボールとグローブで!
ダブルで勝ち進みましょう!祈念しています!既に涙が出そうです。