神奈川新聞 特別連載 K100 神奈川高校野球 全国のライバル編
定岡正二(鹿児島実業)
連載記事 上:サガミは違った 下:限界超えた一戦
関連試合 ・1974年夏 鹿児島実業vs東海大相模
コメント:1件
定岡投手
原辰徳さんのいた東海大相模との夏の準々決勝延長15回の死闘が印象に残っています☆
第4試合の甲子園球場 カクテル光線の中でそのドラマは繰り広げられました。
細身の体を折るようにして投じる定岡投手の投球フォーム。 懸命な姿ながら、何故か痛々しさと悲壮感を感じていた私でした。 ケガに泣き準決勝敗退ながら、ベスト4進出は見事でした!
プロ入りからその後までの 超天然キャラの明るさとのコントラストが妙とも呼べますね。
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定岡投手
原辰徳さんのいた東海大相模との夏の準々決勝延長15回の死闘が印象に残っています☆
第4試合の甲子園球場
カクテル光線の中でそのドラマは繰り広げられました。
細身の体を折るようにして投じる定岡投手の投球フォーム。
懸命な姿ながら、何故か痛々しさと悲壮感を感じていた私でした。
ケガに泣き準決勝敗退ながら、ベスト4進出は見事でした!
プロ入りからその後までの
超天然キャラの明るさとのコントラストが妙とも呼べますね。