1960年夏 決勝 法政二 6-2 慶応
第42回全国高校野球選手権神奈川大会
決勝戦 慶應義塾vs法政大学第二
昭和35年7月31日(日)平和球場
法政二 000 000 020 4 =6
慶 応 001 010 000 0 =2
(延長10回)
[法] 柴田勲、加地孝博-奈良正治
[慶] 渡辺泰輔-宮川保弘
[本]
[三] 板倉守弘(慶)
[二] 柴田勲(法)
法政二高、4年連続6度目の優勝
神奈川新聞 特別連載
K100 神奈川高校野球
スーパースター編
柴田勲(法政二)
渡辺泰輔(慶應義塾)
試合当日は高校野球ファンの皆様からご提供頂いた速報情報を掲載しています。公式結果は翌日の新聞等でご確認願います。
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そうですかぁ〜
そんな事があったんですね。
柴田さんはこの頃から打撃センスがあったんですね。
この試合は、8回までかなり劣勢で、甲子園も含めて1番負けそうな試合だったと先輩方から聞いた事があります。
慶応と浪商が本当に手強かった!
と。
年度が違っていたらゴメンナサイです。柴田がバッターボックスからベンチに戻り、的場のバットを借り再びバッターボックスへ。その後、バックスクリーンに放った豪快なホームランは今でも鮮明に覚えています。感動は高校野球から沢山得られたよき時代でした。今は結果のみ楽しみにしている72歳より!